ただいまあ~ 小伝馬町の津多屋がおばあちゃんち 

写真 1
のれんをくぐると!

いきなり厨房!

厨房の奥には!
写真 3
お茶の間、おばあちゃん付!
おかえり~~

写真 4
んでもっておじいちゃんが揚げてくれます・・・・

ここはおばあちゃんちなので、なんとなくごちそーさまってそのまま立ち去りそうになりますが、ちゃんとお代を計算してくれます。
★★★♪♪♪

オバチャンも食っててびっくり!

東京駅八重洲口南口と京橋の間の鍛冶橋通りより銀座寄りの「うどんそば」 

昨日に引き続き・・・

名前がない!

でも
201106131137000八重洲
ブツはこんなんだー あー困難だー!

あのラーメンさんはいま(番外編) 由○(まる) 

10年近く前だったか、茅場町に「福のれん」という博多ラーメン屋があって、
コレはけっこうウマかった。
そのうち、そこは「由○」という名前に代わったが入ったことはなーい。

日本橋、というか三越前の地下鉄駅を上がったところにある
由○。

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コレはウマ~イ♪

こことか
こことか
おれが九州ラーメンに甘いのかもしれんが、
ここ、由○も、
スープ、麺、チャーシュー、ねぎ、

ぜんぶウマ~イ♪
★★★★★♪

あのラーメンさんはいま(下)・・・山頭火 

一世を風靡しながら多店舗展開がたたって、話題にものぼらなくなったユビキタスラーメンシリーズ第3弾は山頭火!
そもそも一世を風靡してる時点で1回食って二度と食うか、と決めたシリーズでもある!

それが・・・・・





さすがにコレだけは二度食う気がしねぇ~~!!

×

小春軒 

こちらも老舗。
メディアへの露出も頻繁。
でも、そんなに混んでないのは
カンチガイ組が全員、
並びの「玉ひで」の1400円だかの親子丼の
100人の行列に向かってくれるから。

名物はかつ丼!



コレのドコがカツどんやねん~~

っていまさら驚いてみせたって
みなさんご存知のとおり、
こちらのカツどん、
ドミグラスソースでじっくり煮込まれて
ほくほくの野菜の下には目玉焼き、
その下にようやくタレに浸したとんかつ、ごはんの順番に現れてきます。

小春軒の名は初代小島さんが「はる」さんと結婚したから。
そんなこともダレもが知る有名なエピソードらしい。
はるさんは初代女将さんだったのか、な。
このカツどん、なんとなく、「小春」って感じだよな。

気取らず、おいしく、とお店に書いてあるとおり、
5代目小島さんがおいしく作り、
たぶん4代目の女将さんが気取らず運ぶ。
★★★★♪♪♪