飯田橋、高はし 

地下鉄の駅で
「橋本(橋元?)にご注意ください」というから
なんでやろ?と思い、一生懸命考えた。
ようは
「足元に・・・」だった。

で、たかし屋のつぎは飯田橋の高はし。

有名な四谷、「こうや」ご出身のご主人とその嫁ちゃんのふたりで切り盛りする
カウンターだけの小さな店。

お店に入るとよめちゃんが!
荷物はこっち、あんたはココ、と場所をご指定いただく。

怖いわあ~

だんなは客席数のラーメンをバッチ処理で黙々と作る。

怖いよう~


出てきたのがコレだ!

アブラの膜が張るスープに浮く大量のネギが芸術的だ!

ウマそうやんけえええええええええええええ

だけど・・・

しょっぱいわああああああああああ

麺はへろへろやわあああああああああああ

だが!

食べ進むとそのへろへろの麺がなんだかしょっぱいスープになじんでくる。
最初はしょっぱく感じたスープのコクがだんだん
舌が麻痺するにしたがってよくわかってくる。

出ようとすると
夫婦合唱でにっこり
ありがとうございましたー、また来てねー。

あかんのかええのんか
怖いんかやさしいんか
なんともよくわからん店ではある。

だけど。
また食いたい。
★★★♪♪

スポンサーサイト

コメント

バッチ処理(笑

ついに管理人さまもバ○が馴染んで来てしまいまいたか(笑

怒涛のらーめん月間ですね。そして、あら~懐かしや、飯田橋 高はし、、、未だ、あったんかい、、そういう老舗ですな。タンメン&餃子のおけい共々、時代の流れに流されず、昭和に繋留されたままに生き残ったようで。

こうやの親父さん仙人風でしたね。
親父の風貌と味相関あるのかいな?

記憶と違う…

確かに柔い麺だったり、
若干怖い接客だったり、
なのですが、

薄かったんですよ。
しょっぱいってのとはほど遠いほどに。
そこだけ随分と違う感じ。
良くなったのか?

おそくなりましたー

>ぶりちゃん
元からバカでつ!

>桃猫はん
「こうや」含めて新宿区ゾンビ店、その中ではまあ、おけ以はまあ、まあ、アレで・・・

>コレバインちゃん
仙人はイラン人~

>なつきちゃん
そうゆうご指摘が多かったんでしょうか?
まるでヤケクソのそうに塩っぽいぜ!
  • [2010/08/27 23:11]
  • URL |
  • いぬわん改めグヤトーン
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する