徳勝門で日曜の朝メシを 

日曜の朝早く。

ふたたびシーチャーハイに近い、徳勝門でやっとみつけた朝メシ屋。

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蒸し餃子

すでに蒸し上がってて、1秒で出てきたけれど、
あっつあつのぷりっぷり!

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牛肉麺はやっぱり麺貧北京を象徴するように
昨日までの刀削麺のスープと
ジャージャー麺の麺を組み合わせただけの貧相なものだった。

いや、でも、ここもまた、人のいい、若い夫婦がやってて
まじめに出来てるからちゃんとウマいんだけど。

だが、そこで!

・・・・メニューに!

「炒麺」と!

しかし・・・

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出てきたのはコレや!

ピーナツが浮く唐辛子地獄の四川風「水煮」スープに沈んだ麺は!

ところてん!

ああ、世にも不思議なもんを食うたわ~

でもやきそば食いたかったなあ~

★★★♪♪♪

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コメント

漢字の壁

同じ漢字でも時々良く分からんですね。
水煮が激辛なのは字からは想像ができません。

たしかに!
水煮って、ぜんぜん水煮じゃないもんなあ!
でも炒麺って、なんぼなんでも・・・。
  • [2010/06/15 00:21]
  • URL |
  • いぬわん改めグヤトーン
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