【大阪ラーメン地獄その2】千日前「元祖」作の作 

かつて、宗右衛門町の細い路地でカウンター5席しかなかった作の作。
こぎれいなチェーン店風になって千日前筋に再登場。
ニューラーメン特有の「店の歴史」もカウンターにアルバム風になって置いてある。
それによると、初代は心斎橋に「長堀本店」を開業。
2代目がココを開業したとのこと、
まあ、どうでもいいけど。
cafe 041
美しいわ~

麺を覆うチャーシュー、その上の九条ねぎ、たったそれだけ!
それで必要十分だと思う。
しかも、小ぶりの、ダブルハピネスマーク入りのシンプルなどんぶりが泣かせます!

cafe 042
うーん。
こんなんだっけ、、、
よく炊き出されたとんこつ、細ストレートの麺。
スープ本来の味を楽しむ系!
まずかろうはずがないんだけど、がつんとけえへんねん。

cafe 043
う~ん。
どんぶりの底のロゴもなんだかなあ。
★★★

がつん系の食いすぎか!?


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