【号外】やすべえが地下魚粉実験か!?【号外】 

「いまいち」な味噌ラーメン店「味噌丸」跡地にできた、「三田製麺所」。
狙ったのがバレバレの店名に心あるラヲタは避けて通ってきたつけ麺専門店。
並220、中330、大440(グラム)すべて同一価格、【デフォでばか盛り】【デフォで大盛り無料】というヤミクモばか盛り戦法とこれまたヤミクモに甘いタレで、「バカ舌化」の急先鋒と目される「やすべえ」チェーンであることを
並200、中300、大400
と微妙にダウンサイズし、店名も上述のあざといものに変更、巧みに隠している、
という噂も絶えなかった。

さっそく試食してみたところ、麺はやすべえのものとかなり近似していた。


が!

問題はタレにあった!
少々甘めだが、やすべえ、ごんろくのヤミクモさはなく、代わりに海苔の上に流行の魚粉がたっぷり乗っている!
これではやはり地下魚粉実験だった可能性が否定できないのではないか!?


そのタレ自体もやすべえのサラっとしたものではなくこれまた流行のドロドロ系。
しかし、 「つじ田」のように「おいしいタレを作ってたらドロドロになっちゃいました」とゆうより、
むりくり最後にドロドロにしたという感じで、
決してわあ~おいしい~って感じではない。
もし、これがやすべえの新しい戦術なら、
国際社会の非難は避けられないだろう。


この結果をラヲタ首相は「断じて許すことのできない行為であり、きぜんとした態度で臨む」、と発表したが、
記者団からの国際社会はなぜこの行為をやめさせることができなかったのか、という質問には
「ぼくの答えられる限界を越えていますでおます」と答えるにとどまった。
★★ぷおん

それでも400喰っちゃいました

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コメント

おおっ!
400ですね!

先日食べたごんろくに居た常連風のお客さんは麺に魚粉を沢山ふりかけてました(爆)。

400、ぜんぜん軽かったっす、、
麺にも魚粉♪
すでに大バカ舌になっちゃってるんだろうなあ嗚呼~~

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