【デフォで半熟】トーキョーつけ麺修行その2・つじ田の巻【デフォで魚粉】 

権力欲が渦巻く紀尾井町。
その角に!

紀尾井町の「つじ田」!

思えばここまで近かったようで遠かった。
30年くらい前、つけ麺「大●」で食べた時にはこんなもん二度と喰うかい、と思った。
きっとアレを忘れられない方はいまもつけ麺に拒否反応があるだろう。
そして現在。
デフォでゆで玉は半熟】、【デフォで魚粉いり】、【デフォでトロ肉チャーシュー】、【デフォで太麺】なんだからどこでもまあまあそりゃウマいわ。

だが、ここつじ田はそんな【デフォでゆで玉は半熟】、【デフォで魚粉いり】、【デフォでトロ肉チャーシュー】、【デフォで太麺】なつけ麺界でも抜きん出てとろとろなスープともっちりな麺がたまらない。
すでに原型であるラーメンから、まったく違う世界がつくり上がったのかもしれない。
ちょっとした工芸品くささが漂うのがアレだけどな!
★★★★★

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コメント

おぉ

こんちは。いつも神田小川町の行列にビビッて、並べずにいる、つじ田です。つけ麺は、ハマると、味の感覚が馬鹿になるような魔物です。

なるほど!
(なつかしい表現ですが)禿同!
ぼくもすでに相当デフォでバカになっちゃってます、、

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