いま、羽田です、これからサッポロ・・・
毎週毎週何度も何度ももうなにがなんだかようわからんことなってきたー(><
で、まだ続くサッポロラーメン
今回はググろうがなにしようが出てこないシリーズ第1弾、あじよしだ!

だってコレだもの(´д`)

気の弱い大将が作るラーメンはコレだ!

麺は西山製麺製だが、きちんと茹で切られてウマい!
スープは少し薄くてお湯っぽいが、でも醤油が立つこのシンプルな味がスキ!
レイの信月はコレがルーツか?!
★★★


あじよしの近所で見つけた東北飯店!
コレは喰いたい!喰ってみたい!
前回、タケシタサッポロ一番が残したスープを一口啜って次回は絶対食うたる、と誓った富屋のしょうゆ

ブタ、鶏に加えて魚介の香りもモノスゴクするマルチスープ。
本来こうゆう凝ったのはあんまり好きじゃないけど、ここのはそのバランスがいいのか、「妙に凝った感」がしないのがイイ
今回は餃子も!

フツーでした・・・
★★★★

せっかく参照いただいたのに残念な結果に終わった
とも2さん、嗚呼、すんまへん
新千歳空港のレストラン街に何年か前にできた「ラーメン道場」。まあ、いまやドコにでもあるラーメン屋集合体だ。
まったくもって同情するぜ。
そのラーメン道場内、ずいぶん以前から苫小牧では有名だった王華。

とんこつしょうゆ。
ブタがよく炊かれたスープはかなりイケル!そのほかしょうゆ、塩、ミソの3つの味ととんこつ、限定ながら「鴨ガラ」2つのスープから組み合わせ可能。

でも麺がなぁー
★★★

野鳥の聖地ウトナイ湖の近所で鴨をスープにしちゃう潔さやヨシ!
その化調の味しかしない味と麺の太さに
感動してから数ヶ月・・
どうしても気になる、龍味の餃子・・
コーテルイガー!
コレが龍味の餃子!
やっぱり化調の味しかしねえ!

ビールのアテに青菜炒め!
課長!

サンマー麺!!
課長っ!!

チャーハン!!!
課長ぉ〜〜よくある問いによくある答え・・
なぜ龍味に行列が?
・・・それは安いから(´д`)
だけど安いだけじゃこんなに流行らんやろ?
ウスギタねえ店内にはおばちゃんではあるがオンナ一人客も目立つ
龍味のナゾは深まるばかりだ・・
龍味、スキデス・・・
★★★

現在改装中のウワサがっ!
あのウスギタなさは維持されないのか?
ともかく、改装直前に喰えたのは幸せ
アリーマと
はじめて訪れて以来数ヶ月、やはり何度か通ってしまっている松の樹。川崎とゆう微妙な立地の四川料理の名店。数回分まとめてどかーん!

いんげん豆の前菜

焼豚

ター菜炒め

ザーサイなどとブタミンチの炒め
コノ炒めのワザと素材のウマさで500えん台という安さはスバラシイ!

エビときのこの「お菓子唐辛子」炒め
エビのぷりぷりに思わずこりゃドヘヘである!
「お菓子唐辛子」とは、辛くなく、バリバリ喰えちゃう魔法の唐辛子

「殻つき大エビの辛味炒め」
「殻つき」ってどうよ、とアリーマともども乗り気でなかったが、そろそろ全メニューを食べつくしてきたこともあり発注。
ところがコレがまたスゲぇ!
この締まった食感とエビのウマ味は殻つきのまま炒めた理由がわかるっちゅうもんだ!

名物、麻婆豆腐!
さすが名物!
辛いのはぜんぜんダメだ、と言ってた同席者もバコバコ喰っていた。
おまえ、コレ、めっさ辛いよ・・・
おまえがダメなのは「辛いの」じゃなくて「マズイの」やろ!

コレは前回も喰った汁なし坦々麺
これも名物だ

策略あって、無理を言って作ってもらった具なし汁そば

残っていた前菜の焼豚とザーサイをトッピング♪
ウマー♪♪

そして、C!
チャーハンはちょっと硬めのパラッパラ、という昔の交通標語を忠実に守った逸品!
いやあ〜
やはりグレートレストランだぜ!
★★★★★

殻つきはイヤやなあ、とか、焼豚残ってるから、ただの汁そばあったらチャーシューメンなるな、とかこうゆう食い意地だけがモチベーションのつまらんアイデアにおいてアリーマとはなぜか必ず妙な意気投合、連帯、一点突破全面展開が図られる・・・
地元のラーメン好きの間でも「穴場」「コレはすげえ」と評判の信月。酔った挙句に再びタケシタサッポロ一番がつれてってくれた!

しょうゆで真っ黒だ!右側のまあるいのは麩。

麺は大幅改良されてはいるがサッポロラーメンそのもの。
かんすいなし、多加水麺がしっかり茹で切られてもなおしこしこ!

深夜になり、食べ終わったら空席ができたけど、夜遅くまで行列もできつつある。
いやあ、まいったわー
★★★★★

場所はアノ、ラーメン横丁のスグとなり。
ちなみにとなりのおっさんが食ってた、「しょうがラーメン、しょうゆ味」の撒き散らす爆しょうが臭はモノスゴクウマそうだった!
次回はそれ喰いたい!

イカ刺し
のっかてるのは「山わさび」というらしい・・・

赤むつの刺身
こんなアレなの生まれてはじめて喰ったわ・・・

(´д`)

つれてってくれたタケシタサッポロ一番はかっぱ巻きのみ3本とゆう、大禁じ手!
そのかっぱ巻きが、コレがマタ・・・
いやあ、まいったなあ
★★★★

でも、やっぱり、安くはないっす・・・
札幌駅の限られたプラットホームそれぞれにある立ち食いそば。全部がおなじ味かどうだか、一軒しか喰ってないからわかんない。

そば=×、つゆ=×、天ぷら=×
しかし!
おにぎり=◎!!
ほっくり焼けた鮭がウマい米のまん中にむっちり入る!
しっとりしながらも海苔も香ばしい!
4分34秒で楽しめる、北の味!!
★★
来る日も来る日もナポリタンを食っている、
eatnapoさんのスザマジイブログに教えてもらったお店。
腐った昭和が異臭を放つ、ニューしんばしビルの2階、ただのおやじ喫茶、ポワ!

コレだもの!
昭和38年には最新インテリアだった店内では
「ポアするよ」とおやじが携帯してるっ!!

ナポ、キター!
ただのナポ、されどナポ!
バッリバリに炒められたくったくたのぶっといスパがたまらねえ〜〜
コレはホンマにウマい!
★★★★

eatnapoさんの
「彼女」は来る日も来る日もしょうが焼き・・・どないなっとんねん(><!?
ハラが減ってた・・・
写真を撮る前にひときれ喰ってしまったロースかつ・・・

喰ったのはたったひときれ!
なのに残りはたったコレだけ!
ブタのトップブランド、山形、平田牧場東京進出第2弾!
だから、お店は行列が絶えないとゆう。
しかし、ニクはウマいのだろうけど火がはいりすぎ
それでもアブラ切れの悪いコロモ・・
行列はオペレーションのまずさに起因するんか?
残念だわん〜
★★

今後に期待してます!
バニアン・・・
東京バニアンホテル・・・
ダレが名づけた、バニア〜ンホテル・・・
中国人がヤる中華屋も多いが、そこはやはり大井町クオリティー・・・
新阪急ホテルも「アワーズイン阪急」とわけわからん名前に格下げされて何年経つか・・嗚呼、相当なちゃけない町、大井町。
アワーズイン阪急の裏手は昔は相当ヤバいエリアだったとゆう・・・
そんな桃色タウンにあるチンケなビジネスホテル、東京バニアンホテルの一階に、怡香園(イーシャンイエン)はある・・・

春雨の酢の物

ねぎチャーシュー・・・

なすのフリット、香港風・・・

鶏としいたけの土鍋・・・

牛肉河麺・・・・
・・・・・・・・
う!ウマいっ!!「香港で修行、横浜中華街で活躍したシェフ」といううたい文句がメニューに書かれる・・・
その中華街の店とは・・・
これはもちろんまったくの想像ではあるが・・・
大珍楼別館ではなかろうか!?
エビやかになどの高級食材はここが大井町だからナスに替えられ、値段は3分の一に押さえられるが、コレはまさに大珍楼別館の名物、「香港の漁師料理」そのもの。牛肉河麺に至ってはまるっきりおなじ。
オススメだっ!
★★★★
アノ方も
この人も絶賛し、地元神戸よりむしろ横浜での人気のが高いのではないかとウワサの吉兵衛のかつ丼。
この地下街、地権者である市場がそのまま再現されるので昔から怪しい雰囲気だったが、現在はさらに怪しい。とにもかくにも、デブの魔宮だ。
・・・どこもかしこもBで薄汚くてハイカロリー!

吉兵衛の数件となりの糀屋!

これがすじ玉丼だ!
とろっとろに甘辛く煮込まれた牛スジをそっとたまごで閉じてある。そしてたっぷりの九条ねぎ・・・。
ボリュームたっぷりのおいしいごはんは山盛り!
そして、スジ、玉、ねぎの絶妙なハーモニー!
いやあ、まいったなあ〜
★★★★

Bグルをそそるこの外観!
でも、ここは複雑なシキタリとオンネンが渦巻く京都だ!
BでウマーなふりしてAとか、逆にFマイナーとか・・・
外観と中身がまったく異なることも多い。
だが・・・
ここは外観と中身が一体化してます・・・
低いガラスで囲まれた、狭いが清潔なキッチンにはおじいちゃん。
ホールにはおそらくお孫さんか、おじょうちゃんが立つ。
立ち振舞う、ことはない。立つだけ。店、狭いから・・・。

ハンバーグ・・・
目玉焼きをずらすと・・・
べっろーん!練りに練ったハンバーグはつなぎのパンも多いからかすでにカマボコの食感!だがそれがめっちゃめちゃウマい!食感はカマボコだが、味はジューシーなニク。それに独特のソースが絶妙に絡む。

チキンカツ!
ブツ切りにした胸ニクにはぎりぎり火が通り、ジューシー&やわらかさの極!あつあつの上からかけられるソースはこれまた甘く、コクのある自家製ウスターというもんか、な。
厨房のおじいちゃんはなんと90オーバーだという・・・。
まいったなあ。
いつまでも、なんとか、揚げてくれー!
★★★★★

三太のおじいちゃんは67歳くらいだったと思う。ちょっと早い。
コロナのおじいちゃんはもう、ずいぶん揚げた。
この記事を上げてしばらくして、ふと三田の町内掲示板が目に付いた。
訃報である。
三太のおじいちゃんが死んだのだ・・・。
あと10年は炎を上げ続け、その後はどうなるんかな、その前にアパートが崩落するかな、などと思っていたのであまりにトツゼンの終焉にびっくりした。
お店の前にいくと「しばらく休業」の札。
しばらくすると・・・
やっとるやないかー!以前は、奥でごはんと味噌汁をよそい、会計を担当していたムスコさん(だと思う)がしょうが焼く。
ごはんと味噌汁は鍋のまま座敷におかれ、セルフサービスに!
すばらしいシステムである。
お味は残念ながらやはりおじいちゃんのようにはいかない。
おなじ材料、おなじ厨房で鍋を振ってもやはりおじいちゃんのようにはいかない。
そのうち、いつか、おじいちゃんの味に追いつけ!
追い越して欲しい!
ご冥福をお祈りします。
★★
去る8月10日で閉幕したとゆう大通公園のビアガーデン。
ビールメーカー各社がアテのマズさと値段の高さを競う!

明るいうちから群れ集う!

プラッチに入ったショボイアテ、フレンチフライのみ400、あとは500オーバー!
おまけにビールも高けえ!

ビアガーデン破産してもなんなのでコレでハラを満たして帰京。
コレがまた(><!
★

ビールに自信がないなら、ビール無料とか
自信あるならアテ無料でがんがん飲んでいただくとか・・・
イロイロ考えなきゃあかんのちゃうか?
このすし屋はスゴいぞ
なんといっても鮨が回転するんじゃなくて、板前が回転するのだ!
東急大井町線の高架下、いくつか電球が切れて薄暗い店内にはちゃんと鮨を回すレーンもあるのだが、もうそれが止まって15年は経つだろう・・・だってサビてるもん(´д`)

のれそれ

白魚

夏でもOK、厚岸牡蠣

(´д`)

あ〜わ〜び〜
銀座で喰うたらなんぼかかるかわからんネタを取り揃え、酒飲んで2000えん代!
以前も報告しましたが、長いレーンのあっち側をヘビメタ大将が鮨の代わりに回転する、ものすごいスピード感がたまらねえ!これ以上のコスト/パフォーマンスはどこ探しても望めないぜ!
★★★★★★
去年の夏、狂ったように通った大珍楼別館・・・。
夏だ!
冬瓜、ニガウリ、ヘチマがウマい!

まずは例によってチャーシュー。
ジューシーなニク、ほどよい甘さのタレ。ウマい!

今年のニガウリはこの鯛のカシラとの煮込み鍋がオススメだ!

夏はウナギ!蒲焼のように開いて食うわけじゃなく、ブツ切りで黒豆で蒸されるからちょっとナマナマしい。好みが分かれるトコロだけど、
オレはスキだなあ(´д`)。

コレは今年の開発商品、ブタモツとなんとズッキーニのXO醤炒め。今回はヘチマ、冬瓜は見送ったけれどなんとまあ、ズッキーニがウマいこと。もちろんXO醤のコクがあってのソレだけど。

〆はおなじみ香港式やきそば。
麺も炒めもサイコー!
やっぱり中華街で一番ウマいと思う!!
★★★★★

何度もおじゃましてます・・・
ひさしぶりの再訪!中華街、大珍楼別館がやっぱりスゴイ!20070501
【ヌケガケ】秋の大珍楼別館【ヌケガケ】20061010
冬瓜も終わるぜ、喰いまくれ!横浜中華街、大珍楼別館10人喰い!20060828
【冬瓜の季節よー】横浜中華街、大珍楼別館【ヌケガケ】20070727
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【通い揚げ】大珍楼別館、月間6回目【通い揚げ】20060527
【逝きすぎ】横浜中華街・大珍楼別館【喰いすぎ】20060510
【またまたまたまた】横浜中華街・大珍楼別館!【たまたまたまたま】20060503
【またまた】横浜中華街・大珍楼別館!【たまたま】20060429
横浜中華街・大珍楼別館再び!20060422
横浜中華街・大珍楼20060416
コレワ、クイスギデス・・・
叔父が倒れた。
横浜で。
市大病院。
阪東橋!
こんなF級エリアだと、日頃から指をくわえて見てた。
中でもずっと喰いたかった
コレなんか目の前田!
だが・・
叔父はすぐに死んだ。
結局、喰ったのはコレだけ。

玄関ロビーの喫茶室のモーニング、450。
アイスコーヒーにできますか?できます。
アイスコーヒー注いでから500いただきます、はないやろー!
ちゃんと500ナリマスけどええすか、聞いてくで(><!
叔父の、思い出の、味
★
コノひとの
古い記事で紹介されていた、コノ店。ちょっと調べると大盛、爆盛とゆうではないか!

ぜんぜん大盛ちゃうやん〜〜
スパは大盛が一番・・・しかも茹でおきのくせに、妙にアルデンテ、エビやベーコンの素材はいいけど、場所柄もあってちょっと高い。
そんなもんイランからくったくたで・・・ホールトマトがごろんと入ってこれもじゃま。
大盛じゃなくてもケチャップで・・・★★

メニューはコレだけ。
そして・・・

だいたい、うなぎの蒲焼という料理はただ、うなぎの蒲焼とゆうだけでウマすぎて、ドレがウマくてドレがマズいのかよくわからない。
しかし、バリっとした表面ととろっとろの身を両立させたモノを食ったことがなかったから・・・・
まいったな・・・・
詳細は散歩に連れてってくれた
アリーマの
こちらに詳しい。
「変わってる」「がんこ」「怖い」とまで評判の大将も「若き日の」アリーマを知るからか、一緒に酒を飲み、ずいぶん話もはずんだ。お暇したのはもう夜も更けた時刻。でも、駅に向かう途中、まあ、もう一杯、となるじゃないか。

もう一杯・・・
腸詰・・・
なんでもう一杯が腸詰やねん(><!そしてもう一杯。

青菜炒め(´д`)
一杯が三杯になることはよくある。

水餃子(><!
白ヤキにこそありつけなかったが、キモヤキに生ハム、うまいおしんこ、そして鰻丼とフルコースで食った後の一杯がコレだ!
ああ、生きていくのがいやになる。
ちなみにこちらは台湾料理「美香」。
この犬、どんな反応を示すか、飼い主は実験で店の前を無理やり歩かせたらしい。ひっぱりこんだのはこのワシだ。
ようは、前を通ったら絶対入ってみたくなる、スバラシイ店構えなのだ。いや、もちろん豪華、ってわけじゃなくてね、よくいえば現地風(´д`)。
カッコイイ、初老の台湾人大将のすばらしい鍋フリを堪能できる。
安斎
★★★★★★

いやあ、まいったなあ
美香
★★★★

こっちもウマい!