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【業者系地獄】浜松町のはぐれ星がマズい!【つけ麺地獄】 

東京タワーからヘンな出汁デムパがでてるんじゃあないかと思うぐらい、浜松町とは相性が悪い!
いい思い出はひとつもないが悪い思い出は333くらいある!


そして、、、

またひとつ悪い思い出が増えた!334こメだ!


カウンターに常備される魚粉も

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たまねぎも

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スープにブチこんだが!

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マズいもんはマズい!
すっぱくってあまくってなあ~
それでなおかつウマみはぜんぜんなくてなあ~

あとで調べたら!
キワキワじゃないけどやっぱり業者系!
×

「専門店と思わせ、実は、勘違いの極み」桃猫はんも言った!
その桃猫はんは、勝手に松戸でウマいヤツを!

浜松町はソコだけど
松戸は遠いよう~~

八丁堀アマンシオが田多森になって3ヶ月が経った(品経風(笑)) 

八丁堀界隈でナポばっか喰ってると、
桃猫はんから
「此処まで、到達したら、単純に、選択ミスや、むしろ、”洋風居酒屋 かんかん”行くべきやったハズやぁぁないかぁぁ!!
すごいぞ、ピラフ大盛で頼んだら、喰えなくて、午後から仕事できへんかもなぁあああぁぁ!」
とお叱りが!
「洋風居酒屋かんかん」って、、、
若い脱サラ夫婦がマズいリヨネーズポテトを出しそうでいやだが、
それでもさっそく逝ってみたら
(結局、2号機3号車4玉目と鉄板メニューを歴食)
今度は、
それは、よござんした!と言いたいところだが、甘いぃぃいい。
八丁堀と言えば、、、AMANCIO(アマンシオ)の洗礼を甘んじていないか?ニクソバ・トリソバ・アマンシオ、、、かんかん⇒アマンシオの連食に耐えられるわけがあるまい。次は、アマンシオなのたぁぁ。

と再び挑戦状が!

ところが、、

探しても探してもアマンシオが見つからないと思ったら!
去年12月につけ麺屋に改装してから3ヶ月が経っていた(品経風(笑))。
1月にすでに喰うてたここ、田多森こそが
港屋インスパイア系爆盛そば屋、アマンシオの後継店だった、、、

田多森
バイト風のにいちゃんがコンロに火をかけるスープはぬるい!
アソコの焼き石が最初から必要なほど。
対して、茹で置きの麺は太くてごわごわなので茹で置きでもなにも問題がない!
それよりなにより、
券売機にあった160円増しの「セット」とはなにかわからぬゆえ購入しなかったが
後続の客にはセットはおにぎり、から揚げ食い放題、と説明しとるやないカー!
ちなみに今やつけ麺屋のデフォのひとつである、中盛り、大盛り無料でもある。
だから!

つけ麺大盛り+おにぎり100こ+から揚げ100こ=800何十円で
爆食自殺も可能!


もちろん、後から後からやってくる客は、このあたりデフォの
チンピラサラリーマンだらけで雰囲気も悪い!

ぬるい、茹で置き、オペレーション・サービス0点のこの店はではマズいかというと!

なぜか、ウマい、、、
★★★ぷおんぷおんぷおん

六角橋の仁鍛 

行列、などという世知辛い現象から縁遠い、平和な街六角橋。
ピーコックの角を曲がると、、、
大行列!

人気No.1つけ麺屋、大崎の六厘舎から派生したという仁鍛のつけ麺
魚粉たーっぷり濃厚なスープ、がっちがちの太麺という
現在のつけ麺の黄金比はおそらく
六厘舎が、
ひいてはこの仁鍛が創り出したニューパラダイムなのだと思うが
似たようなものをすでに食い尽くした後とあってはすでに少々食傷気味。
それでも一杯ずつ丁寧に作るこのスープはやはり絶品。
★★★★♪

ちなみに近所なのに六厘舎はアノ行列が怖くて喰ったことアリマセン、、

反町、田ぶしのつけ麺 

高円寺が本店、らしい。

ビシっと冷たく絞められた麺は流行の太麺ではなく、中太のツルっとしたもの。

でも、いまどき、やっぱりつけ麺は太いほうがいいんじゃなあい?

トッピングもいちいちていねいに出来てる!

でもそれもいまどきデフォかなあ?

そしてつけ汁はまったり、コクのあるもの!

・・・だと思う。。

にんにくといまどきデフォの魚粉が大量すぎてぜんぜんスープの味がわからない!
★★


【号外】やすべえが地下魚粉実験か!?【号外】 

「いまいち」な味噌ラーメン店「味噌丸」跡地にできた、「三田製麺所」。
狙ったのがバレバレの店名に心あるラヲタは避けて通ってきたつけ麺専門店。
並220、中330、大440(グラム)すべて同一価格、【デフォでばか盛り】【デフォで大盛り無料】というヤミクモばか盛り戦法とこれまたヤミクモに甘いタレで、「バカ舌化」の急先鋒と目される「やすべえ」チェーンであることを
並200、中300、大400
と微妙にダウンサイズし、店名も上述のあざといものに変更、巧みに隠している、
という噂も絶えなかった。

さっそく試食してみたところ、麺はやすべえのものとかなり近似していた。


が!

問題はタレにあった!
少々甘めだが、やすべえ、ごんろくのヤミクモさはなく、代わりに海苔の上に流行の魚粉がたっぷり乗っている!
これではやはり地下魚粉実験だった可能性が否定できないのではないか!?


そのタレ自体もやすべえのサラっとしたものではなくこれまた流行のドロドロ系。
しかし、 「つじ田」のように「おいしいタレを作ってたらドロドロになっちゃいました」とゆうより、
むりくり最後にドロドロにしたという感じで、
決してわあ~おいしい~って感じではない。
もし、これがやすべえの新しい戦術なら、
国際社会の非難は避けられないだろう。


この結果をラヲタ首相は「断じて許すことのできない行為であり、きぜんとした態度で臨む」、と発表したが、
記者団からの国際社会はなぜこの行為をやめさせることができなかったのか、という質問には
「ぼくの答えられる限界を越えていますでおます」と答えるにとどまった。
★★ぷおん

それでも400喰っちゃいました